鉄路は西から東から

鉄分多めの日常とお出かけの記録

小説

異形カノジョのグルメ図鑑―食べる君と、食べられる俺

どうもこんにちは。 私は高校時代に「文芸部」というところにおったのですが、それ以来、約13年ぶりに小説を書きました。 この物語を、十日町の豆大福の名店に捧ぐ。