前編の続きです。 あいの風とやま鉄道 泊駅から普通列車に乗車し、糸魚川駅を目指します。
どうもこんにちは。 私は高校時代に「文芸部」というところにおったのですが、それ以来、約13年ぶりに小説を書きました。 この物語を、十日町の豆大福の名店に捧ぐ。
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